へえあ(これ嫌につぼった)
本田さんの創作考察とか、基準ってどんなよ
→ほうほう、これは初めての質問だなあ。
長くなるので以下続きからどうぞ
→ほうほう、これは初めての質問だなあ。
長くなるので以下続きからどうぞ
そうですね、まず主人公の設定は、非常に適当です。
自分主人公に一番力入れないタイプなんですよねえ…。
でも主人公は目立たない事はなく、普通に目立つキャラでやってます。
主人公ばかりが目立つっていう設定が自分あんまり好きじゃないんですよ。
思うに、主人公だけでは何も出来ないわけですから、何か出来るように力を貸してくれる
存在が仲間やヒロインですよね。そんな人たちに力を入れたいんです。
過去も主人公ばかりが悲惨な訳ではなく、どのキャラにも一つ一つのなにかを取り入れてやりたいんです。
で、最初の主人公のクロンは大人しく、次のセオは冷静かつ明るく。
んで啓太はコイツ絶対サブキャラにいそうって感じのタイプ。
でもこの三人集めたら、全員主人公に向いてないっていう感じですよねー困ったなこれは。
そして気付くと、誰一人としてうじうじしている人間がいないということ。
どんなに絡ませても、何故か一人でいる感じのする人間が多いですよね、家の子達。
夫婦が一番いえる事だと思います。
死ねる人間と死ねない人間がどんなに好きだとしても、最終的には一人が一人を残していく。
それが分かってるからこそのってやつでしょうか。
まあ、見て分かる通り、ここくっ付いているキャラが夫婦くらいしかいない←
逝織の父親母親はまあ当たり前なんですが…
男性が片思いって素敵!って思ってるのであえてくっ付けない←
くっ付きそうでくっつかない感じ、それが一番楽しいです私的には。
最初は弱く、強くなっていくタイプも大好きですが、
あえて私は最初から強くなければやっていけない物語を作っています。
最初弱くては時間がない、そんな事をしている暇があるなら強くなっていれば良かった。
そう思わせることがないようにしています、主人公には←
和泉とクロンが主人公の場合はあれなんですが、
レストですかね、真田とかが出る、あれ実は主人公はアイツ等全員というか、
いないんですよ。形はないでが、目の前の貴方って感じです。
プレイヤーが物語りをする為には必ずプレイヤーのもう一人の自分がいますが、
この話にはいません、そんなのも好きです。
仲間は強い人間がいいです。主人公もいいんですがね…。
まあ簡単に言えば
女性→強く
男性→ヘタレが多く
って感じです(真顔)
いやあいいよたくましい女性は。
自分主人公に一番力入れないタイプなんですよねえ…。
でも主人公は目立たない事はなく、普通に目立つキャラでやってます。
主人公ばかりが目立つっていう設定が自分あんまり好きじゃないんですよ。
思うに、主人公だけでは何も出来ないわけですから、何か出来るように力を貸してくれる
存在が仲間やヒロインですよね。そんな人たちに力を入れたいんです。
過去も主人公ばかりが悲惨な訳ではなく、どのキャラにも一つ一つのなにかを取り入れてやりたいんです。
で、最初の主人公のクロンは大人しく、次のセオは冷静かつ明るく。
んで啓太はコイツ絶対サブキャラにいそうって感じのタイプ。
でもこの三人集めたら、全員主人公に向いてないっていう感じですよねー困ったなこれは。
そして気付くと、誰一人としてうじうじしている人間がいないということ。
どんなに絡ませても、何故か一人でいる感じのする人間が多いですよね、家の子達。
夫婦が一番いえる事だと思います。
死ねる人間と死ねない人間がどんなに好きだとしても、最終的には一人が一人を残していく。
それが分かってるからこそのってやつでしょうか。
まあ、見て分かる通り、ここくっ付いているキャラが夫婦くらいしかいない←
逝織の父親母親はまあ当たり前なんですが…
男性が片思いって素敵!って思ってるのであえてくっ付けない←
くっ付きそうでくっつかない感じ、それが一番楽しいです私的には。
最初は弱く、強くなっていくタイプも大好きですが、
あえて私は最初から強くなければやっていけない物語を作っています。
最初弱くては時間がない、そんな事をしている暇があるなら強くなっていれば良かった。
そう思わせることがないようにしています、主人公には←
和泉とクロンが主人公の場合はあれなんですが、
レストですかね、真田とかが出る、あれ実は主人公はアイツ等全員というか、
いないんですよ。形はないでが、目の前の貴方って感じです。
プレイヤーが物語りをする為には必ずプレイヤーのもう一人の自分がいますが、
この話にはいません、そんなのも好きです。
仲間は強い人間がいいです。主人公もいいんですがね…。
まあ簡単に言えば
女性→強く
男性→ヘタレが多く
って感じです(真顔)
いやあいいよたくましい女性は。


